二年前に注文したバイオレゾナンスの最新機械、レヨコンプPS1000ポラーが2月6日にやってきた!ちょうど、機種改良中で、新しい型を開発中の時期だったため、新型を待っていたら、なんと、今になってしまった。

私がバイオレゾナンスに出会ったのは、2011年のこと。それから、ずっとレヨメーターと呼ばれるダイアル式のものを利用していた。周波数を合わせて、共鳴をみる。

そして、その振動を使って、身体の周波数調整ができるとのことで、レヨコンプPS10を2015年ころ購入した。

そして、待ちに待ったPS1000ポラーの登場だ。

驚いたことに、動作があまりに速いことと、もともと周波数がプログラム化されているため、私がガチャガチャダイヤルを回す必要がない。そして、以前より共鳴の度合いをみる感度が上がった。さらに、イラスト画面があるため、患者さんにどこの周波数を測定しているかをビジュアルで見せることが可能になった。

自分の脳とポラーくんの脳を共鳴させて行くにはもう少し時間がかかりそうだが、色々と試してみたい。

まずは、病因の推定に使っているが、周波数調整も、PS10に比べて、パワフルにできるそうだ。そうだ、スペシャル人間ドックの構成に取りかかろう。